里山の詩人 近藤文子  

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zoom RSS 第2回 より良く生きるために 国造り・神々の話と箏曲の調べと巫女舞 −姉と弟の確執〜天の岩屋戸の騒動

<<   作成日時 : 2014/07/30 09:30   >>

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日にち    2014年11月6日(木) 
  時 間    受付 10:30から
          開始 11:00 
                神寄せ・琴演奏・巫女舞、その後昼食
          解散 14:30頃
  場 所    赤坂「金龍」
  参加費  10,500円(食事代・消費税込み)

古来より日本の風土に根ざした神とは山に住んでいると考え、その山を「神奈備山」と言いました。人々は暮らしの中で八百万の神々の中から必要に応じて神を呼び寄せていました。その手段として琴が使われ、帝が琴を掻き鳴らし、后が傍で神のお告げを聞いたのです。
当日は、近藤文子が神々の話をし、それに合わせて琴の名手の馬場信子さんが琴を弾きます。更に井沢さんが巫女舞を奉納致します。言霊の響きと琴の響きが福の神を招き、ご参加の皆様の心に宿ることを祈り開催いたします。
ご参加をお待ちいたしております。

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  ご予約・お問い合わせは

 近藤文子( TEL 043-264-5528 携帯 090-3096-8425 ) まで

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